EDUCATION OKINAWASTORY
施設・団体を探す
全ての施設・団体
43件
- 本島南部
- 平和施設・ガイド
- 見学・学習施設
- その他
公益社団法人 青年海外協力協会 沖縄事務所 (JOCA)
当協会は開発途上国の人々のために自分の持つ技術や経験を生かし活動してきた、JICA海外協力隊の帰国隊員を中心に働く全国組織です。 沖縄事務所は2012 年に開設し、沖縄県内の人材育成事業を主軸に、開発途上国へのスタディーツアー、日系青少年の交流やネットワーク形成、国際理解教育やSDGs 探究ワークショップを実施しています。その実績をもとに沖縄の強みを生かした国際協力や、沖縄ならではの課題解決に向けた取り組みを学ぶプログラムを作り、2015 年度よりおきなわ世界塾をスタートしました。 スタッフはJICA 海外協力隊の帰国隊員や、JICA・NGO・NPO 等で国際協力に携わった人、その他海外経験が豊富なメンバーで構成されています。スタッフとの出会い・関わりを通して、修学旅行の学びがより一層深まるようサポートします。
| 住所 | 沖縄県浦添市字前田1143-1 JICA沖縄センター内 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:30-17:00 |
| 問い合わせ先 | 問い合わせ先 メールアドレス:joca-okinawa4@joca.or.jp TEL:080-8020-8731 |
| URL | https://www.joca.or.jp/base/okinawa/ |
| 備考 | - |
- 広域
- 平和施設・ガイド
- その他
株式会社ピュアモノローグ
沖縄戦と平和の大切さをテーマとした一人舞台「ゆんたくしましょうね」を中心に、事前学習や公演後のディスカッションを通じて、学生たちが戦争の教訓を深く学べる体験型のプログラムを構築しています。また、旅行会社と連携し、修学旅行における新たな教育コンテンツとして広く提供することで、沖縄への旅行誘致促進と教育旅行の質の向上に寄与します。
―あらすじー 谷ノ上朋美自身がモデルである主人公の「わたし」が沖縄戦で生き残った「おばあ」のことを知ろうとガイドと共に沖縄戦の足跡を辿っていく中で、ひめゆり学徒や軍人の意識に次々と入り込み、戦争の過酷さを実感する。沖縄戦を駆け抜け苦しむ人の感情と「わたし」が今まで駆け抜けてきた人生の苦しみの感情がシンクロし次々とストーリーが展開されていく。
| 住所 | 大阪府大阪市西区新町1-12-23 |
|---|---|
| 営業時間 | 10:00~16:00(平日のみ) |
| 問い合わせ先 | 株式会社ピュアモノローグ 株式会社プランニング・ハウスウエスト(受付窓口担当会社) |
| URL | https://puremonologue.com/ |
| 備考 | 問い合せ用メールアドレス:contact@puremonologue.com |
- 本島南部
- 平和施設・ガイド
- 見学・学習施設
南風原町立南風原文化センター
南風原文化センターは、町立の博物館施設として、南風原・沖縄に関する資料の展示を行っています。常設展示は「南風原の沖縄戦」、「戦後・ゼロからの再建」、「移民」、「人々の暮らし」の4つのコーナーに分かれています。
施設に隣接する黄金森(こがねもり)には、沖縄戦時に沖縄陸軍病院が使用した壕群が残され、その案内もおこなっています。南風原文化センターにある病院壕の再現展示と合わせて黄金森の戦争遺跡を見学することで、戦争と平和について深く考えることができます。
| 住所 | 沖縄県南風原町字喜屋武257番地 |
|---|---|
| 営業時間 | 9時~18時 休館日:毎週水曜日、12/29~1/3 |
| 問い合わせ先 | (TEL)098-889-7399(FAX)098-889-0529 (E-mail)H8897399@town.haebaru.okinawa.jp |
| URL | https://www.town.haebaru.lg.jp/site/kankou/12657.html |
| 備考 | - |
- 本島北部
- 平和施設・ガイド
- 見学・学習施設
本部町立博物館
本部町の歴史民俗・自然史を扱う総合博物館。3つの常設展示室ではそれぞれ「町の歴史・民俗」「本部町と沖縄戦」「町の自然」をテーマとした展示を行うほか、不定期で企画展示や講座などのイベントを開催しています。
| 住所 | 沖縄県国頭郡本部町字大浜874-1 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:00-17:00(月曜祝日は休館) |
| 問い合わせ先 | (0980)- 47- 5217 |
| URL | https://motobumuseum.jimdofree.com/ |
| 備考 | - |
