EDUCATION OKINAWASTORY
施設・団体を探す
全ての施設・団体
34件
- 本島中部
- 見学・学習施設
中城城跡
沖縄県の中部に位置し、沖縄本島の中南部や那覇の沖合の離島まで見渡せる景勝地。世界遺産に登録されているグスクでは唯一、沖縄本島の東海岸と西海岸を一望でき、グスクが使用されていた時代に沖縄本島を統治する上で戦略上、重要な位置に立地していることがわかる史跡。
また、他のグスクに比べ沖縄戦の戦禍が比較的少ないため、オリジナルの遺構(石積み)が残っており沖縄の石造技術を間近で観覧できる史跡であるとともに沖縄戦の戦禍(爪痕)等も観覧できる史跡。
| 住所 | 沖縄県北中城村字大城503番地 |
|---|---|
| 営業時間 | (5~9月)8:30~18:00 (10~4月)8:30~17:00 |
| 問い合わせ先 | TEL:098-935-5719 FAX:098-935-1146 |
| URL | https://www.nakagusuku-jo.jp |
| 備考 | 学習プログラムや体験プログラムについては、北中城村観光協会、中城村観光協会にお問い合わせください |
- 本島南部
- 平和施設・ガイド
- 見学・学習施設
- その他
与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館
与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館は、沖縄でかつて走っていた「軽便鉄道(沖縄県鉄道)」の歴史を紹介する施設です。戦前の駅舎を復元し、当時の写真・地図・年表・模型などを通して、鉄道が地域の暮らしに果たした役割を過去から未来まで学ぶことができます。切符切り体験など、楽しみながら理解できる展示も特徴です。館外には国登録記念物「与那原駅跡」が残り、鉄道が存在した“証拠”を実際に見ることができます。沖縄の交通史を知り、地域の発展や戦争による影響を考える学習の場として多くの学校が訪れるスポットです。
| 住所 | 沖縄県島尻郡与那原町字与那原3184-1 |
|---|---|
| 営業時間 | 10時~18時 定休日: 火曜日 |
| 問い合わせ先 | 098-835-8888 |
| URL | https://www.yonabaruekisha.com/ |
| 備考 | - |
- 宮古諸島
- 見学・学習施設
- 自然体験
宮古島市体験工芸村
宮古島市体験工芸村は、宮古島の自然や文化、歴史を幅広く知って頂く目的で
熱帯植物園内に体験施設として2009年に開業致しました
伝統工芸、食、住文化、海や緑の自然の豊かさの恵みを体験プログラムを通じて
宮古島をより深く、より身近に感じて頂ける様に願って下ります。
| 住所 | 宮古島市平良東仲宗根添1166-286 宮古島市熱帯内 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:00~17:00 |
| 問い合わせ先 | TEL:0980-73-4111 / TEL:090-2961-4111 |
| URL | https://miyakotaiken.com |
| 備考 | - |
- 本島南部
- 見学・学習施設
沖縄県三線製作事業協同組合
沖縄の芸能文化の中心的存在として今日まで脈々と受け継がれてきた三線。
当組合は三線の製作技術を有した職人の事業協同組合です。
理念である「三線を愛する全ての人と共に、三線の存在意義を高め、職人の技とこころで沖縄文化に貢献する。」に基づき、その技と心を次の世代へ繋げていくため「普及」「育成」「品質」をキーワードに、 誇りと責任を持って組合活動に取り組んでいます。
| 住所 | 沖縄県那覇市安里360-7 和光マンション1階 |
|---|---|
| 営業時間 | 10:00~18:00 |
| 問い合わせ先 | TEL:098-884-8288 |
| URL | https://okinawa34.jp/ |
| 備考 | - |
- 本島南部
- 見学・学習施設
おきなわ工芸の杜
『おきなわ工芸の杜』は沖縄の工芸産業の振興のため、人と技術・情報の交流拠点となる施設です。当施設には工芸品への理解を深め、未来へ繋げていくための3つの役割があります。
① 工芸品に関する情報発信
② 工芸品を製造する作り手の支
③ 作り手と使う人の交流の場
| 住所 | 住所 沖縄県豊見城市豊見城1114-1 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:00~18:00 |
| 問い合わせ先 | TEL:098-987-0467 Mail:info@okinawa-kougeinomori.jp |
| URL | https://okinawa-kougeinomori.jp/ |
| 備考 | - |
