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株式会社ピュアモノローグ
沖縄戦と平和の大切さをテーマとした一人舞台「ゆんたくしましょうね」を中心に、事前学習や公演後のディスカッションを通じて、学生たちが戦争の教訓を深く学べる体験型のプログラムを構築しています。また、旅行会社と連携し、修学旅行における新たな教育コンテンツとして広く提供することで、沖縄への旅行誘致促進と教育旅行の質の向上に寄与します。
―あらすじー 谷ノ上朋美自身がモデルである主人公の「わたし」が沖縄戦で生き残った「おばあ」のことを知ろうとガイドと共に沖縄戦の足跡を辿っていく中で、ひめゆり学徒や軍人の意識に次々と入り込み、戦争の過酷さを実感する。沖縄戦を駆け抜け苦しむ人の感情と「わたし」が今まで駆け抜けてきた人生の苦しみの感情がシンクロし次々とストーリーが展開されていく。
| 住所 | 大阪府大阪市西区新町1-12-23 |
|---|---|
| 営業時間 | 10:00~16:00(平日のみ) |
| 問い合わせ先 | 株式会社ピュアモノローグ 株式会社プランニング・ハウスウエスト(受付窓口担当会社) |
| URL | https://puremonologue.com/ |
| 備考 | 問い合せ用メールアドレス:contact@puremonologue.com |
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沖縄陸軍病院南風原壕群
沖縄陸軍病院南風原壕群は、沖縄戦時に黄金森(こがねもり)とよばれる丘一帯に構築された壕群です。現在、その内の20号壕の一般公開や20号壕周辺に残された戦争遺跡の案内をおこなっています。
20号壕の見学には町が養成した平和ガイドが必ず付き、この壕で起こった事実を伝え、戦争と平和について一緒に考える活動をおこなっています。
周辺施設の南風原町立南風原文化センターには、壕内の再現展示など陸軍病院に関する展示などがあるため、合わせて見学することで、より深い学びになります。
| 住所 | 南風原町 黄金森公園内 |
|---|---|
| 営業時間 | 9時~17時 休館日:毎週水曜日、12/29~1/3 |
| 問い合わせ先 | 南風原町立南風原文化センター宛て (TEL)098-889-7399 (FAX)098-889-0529 (E-mail)H8897399@town.haebaru.okinawa.jp |
| URL | https://www.town.haebaru.lg.jp/site/kankou/2898.html |
| 備考 | - |
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南部観光総合案内センター(糸数アブチラガマ案内センター)
平和に感謝する、戦争遺跡。
全長270メートルの自然洞くつ(ガマ)を、太平洋戦争時、日本軍が地下陣地として整備。陸軍病院の分室として使われたのちは負傷兵や住民が混在する避難壕となりました。主要な戦線から外れ、食料備蓄は地下水もあったことから闇に守られ助かった人々もいました。
| 住所 | 沖縄県南城市玉城字糸数667-1 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:00〜17:00 年中無休(年末年始除く) |
| 問い合わせ先 | 098-852-6608 |
| URL | https://abuchiragama.com/ |
| 備考 | 登録ガイド:10名 |
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公益財団法人対馬丸記念会 対馬丸記念館
記念館内において、生存者の体験談を聞くことができます。語り部が少ないため、事前に予約連絡してください。
| 住所 | 沖縄県那覇市若狭1丁目25番地37号 |
|---|---|
| 営業時間 | 午前9時から午後5時まで(最終入場は午後4時30分まで) 《休館日》毎週木曜、年末年始 |
| 問い合わせ先 | 098-941-3515 |
| URL | http://tsushimamaru.or.jp |
| 備考 | 語り部、講話、見学の申し込み等に関しましては、対馬丸記念館ホームページにてご確認ください。 |
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南風原平和ガイドの会
沖縄陸軍病院20号壕の案内をし、沖縄戦を伝えます。
| 住所 | - |
|---|---|
| 営業時間 | - |
| 問い合わせ先 | 098-889-7399 |
| 備考 | 沖縄陸軍病院 南風原壕郡20号郡 |
