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「与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館」のサムネイル画像
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与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館

与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館は、沖縄でかつて走っていた「軽便鉄道(沖縄県鉄道)」の歴史を紹介する施設です。戦前の駅舎を復元し、当時の写真・地図・年表・模型などを通して、鉄道が地域の暮らしに果たした役割を過去から未来まで学ぶことができます。切符切り体験など、楽しみながら理解できる展示も特徴です。館外には国登録記念物「与那原駅跡」が残り、鉄道が存在した“証拠”を実際に見ることができます。沖縄の交通史を知り、地域の発展や戦争による影響を考える学習の場として多くの学校が訪れるスポットです。
住所 沖縄県島尻郡与那原町字与那原3184-1
営業時間 10時~18時 休館日: 火曜日・年末年始(12/29~1/3)
問い合わせ先 098-835-8888
URL https://www.yonabaruekisha.com/
備考

・入館料100円
・5名以上のグループでお越しの際は、事前にご連絡をお願いします。
・マイクロバス以上の大きさの車両でご来館の際は事前に駐車場の予約が必要です。1週間前までにご連絡いただくようお願いいたします。
・1フロアの小さな資料館ですので同時入館できるのは1クラス程度の人数になります。

「もとぶヒューマンツーリズムコンソーシアム」のサムネイル画像
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もとぶヒューマンツーリズムコンソーシアム

県内随一の観光施設「美ら海水族館」を有する本部町には年間500万人の観光客が訪れるが、その多くは水族館が目的で本部町内での滞在を伴わない。 そこで2023年本部町観光協会と連携して滞在型観光を目的とし当組織を設立した。従来の観光事業者だけでなく、本部町内の様々な事業者や住民との交流を観光商品化することで、観光客、地域住民、事業者、三者がそれぞれ満足する三方良しの新たな持続可能な観光事業を目指す。
住所 名護市宇茂佐の森4-7-1-504((株)美ら島フードサービス内)
営業時間 9:00~18:00
問い合わせ先 Motobu.humantourism@gmail.com / 090-5609-3658 (山田)
URL https://motobu-ht.com/
備考

「サトウキビ収穫体験」「もとぶ美ら海ふれあいロゲイニング」

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  • 本島中部
  • 平和施設・ガイド

株式会社アイティオージャパン

沖縄ならではの体験を通して多様な視点から主体的に考え、沖縄の大学生と共に対話型交流(ディスカッション)を行う沖縄修学旅行の実施。 オンラインでの事前・事後学習を通して学びの深化を図ります。
住所 浦添市港川2-15-1
営業時間 10:00~17:00
問い合わせ先 098-894-5151
URL https://note-okinawa.co.jp
備考 -
「一般社団法人 久米島町観光協会」のサムネイル画像
  • 久米島
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  • 民泊
  • 観光協会
  • 自然体験

一般社団法人 久米島町観光協会

久米島は、沖縄本島西、約100kmに位置し、島の周囲48km、人口約7,700人の島。那覇から飛行機で約30分(1日7便)、フェリーで約3時間(1日2便)と比較的近い距離にあります。1983年に島全体が県立自然公園に指定され、島の北西部にある渓流・湿地はラムサール条約にも登録されています。東洋一美しいとも言われている「ハテの浜」や国の重要無形文化財にも指定された「久米紬」、世界唯一の海洋温度差発電実証実験施設など、豊富な資源に恵まれています。水が育む、自然の雄大さ。雄大な自然が育む、人の温かさ。人々の温かさが生み出す、本当の安らぎ。『一島一校』の修学旅行が実現できる島、それが久米島です。
住所 沖縄県島尻郡久米島町字比嘉160-57(イーフ情報プラザ内)
営業時間 8:30-17:30
問い合わせ先 TEL : 098-851-7973
URL https://www.kanko-kumejima.com/
備考 -
「南部観光総合案内センター(糸数アブチラガマ案内センター)」のサムネイル画像
  • 本島南部
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南部観光総合案内センター(糸数アブチラガマ案内センター)

平和に感謝する、戦争遺跡。 全長270メートルの自然洞くつ(ガマ)を、太平洋戦争時、日本軍が地下陣地として整備。陸軍病院の分室として使われたのちは負傷兵や住民が混在する避難壕となりました。主要な戦線から外れ、食料備蓄は地下水もあったことから闇に守られ助かった人々もいました。
住所 沖縄県南城市玉城字糸数667-1
営業時間 9:00〜17:00 年中無休(年末年始除く)
問い合わせ先 098-852-6608
URL https://abuchiragama.com/
備考

登録ガイド:10名

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