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「一般社団法人北中城村観光協会」のサムネイル画像
  • 本島中部
  • 観光協会

一般社団法人北中城村観光協会

概要 沖縄県の中部に位置し、那覇から車で40分、沖縄自動車道・北中城ICを降りてすぐのアクセス抜群の場所にある北中城村(きたなかぐすくそん)。 風光明媚なことに加え、世界遺産「中城城跡」や国指定重要文化財「中村家住宅」などの歴史的な文化財や、周囲の自然環境と共存するような沖縄の伝統的な集落風景が残る地域や人々の魅力を活かした体験プログラムをご用意。
住所 沖縄県中頭郡北中城村字ライカム1番地
営業時間 8:30 – 17:15(12:00 – 13:00を除く)
問い合わせ先 TEL:098-923-5888 / E-mail:info@kitapo.jp
URL https://www.kitapo.jp/
備考 -
「もとぶヒューマンツーリズムコンソーシアム」のサムネイル画像
  • 本島北部
  • 平和施設・ガイド
  • 観光協会
  • 見学・学習施設
  • 自然体験
  • その他

もとぶヒューマンツーリズムコンソーシアム

県内随一の観光施設「美ら海水族館」を有する本部町には年間500万人の観光客が訪れるが、その多くは水族館が目的で本部町内での滞在を伴わない。 そこで2023年本部町観光協会と連携して滞在型観光を目的とし当組織を設立した。従来の観光事業者だけでなく、本部町内の様々な事業者や住民との交流を観光商品化することで、観光客、地域住民、事業者、三者がそれぞれ満足する三方良しの新たな持続可能な観光事業を目指す。
住所 名護市宇茂佐の森4-7-1-504((株)美ら島フードサービス内)
営業時間 9:00~18:00
問い合わせ先 Motobu.humantourism@gmail.com / 090-5609-3658 (山田)
URL https://motobu-ht.com/
備考

「サトウキビ収穫体験」「もとぶ美ら海ふれあいロゲイニング」

「特定非営利活動法人 夏花(なつぱな)」のサムネイル画像
  • 八重山諸島
  • その他

特定非営利活動法人 夏花(なつぱな)

 NPO夏花では、地元の子どもたちとの環境教育の実践を通じて培ったサンゴ学習や自然体験のプログラムを島外からお越しの皆様へも提供することで、私たちが大切に守り受け継いでいこうとしている白保のサンゴ礁や自然について多くの皆様に知っていただきたいと考えています。  散策では先人からの教え、財産を後世に引き継ぐ白保村の魅力を次世代を担う子どもたちや島を訪れる人々に広く伝えていく為に、集落散策のツアーを実施しています。2015年3月には白保公民館指定文化財の位置を示したルートマップも作成しました。ルートマップは、「白保公民館指定文化財ガイドブック」に収録されています。集落散策では、村のおじぃ、おばぁがガイドとして案内するので、村人の生の声が聞けるのも楽しみの一つです。
住所 沖縄県石垣市白保118
営業時間 9:00~17:00
問い合わせ先 Mail:info@natsupana.com  TEL:0980-87-0302
URL https://natsupana.com/
備考 -
「一般社団法人 久米島町観光協会」のサムネイル画像
  • 久米島
  • 宿泊
  • 平和施設・ガイド
  • 民泊
  • 観光協会
  • 自然体験

一般社団法人 久米島町観光協会

久米島は、沖縄本島西、約100kmに位置し、島の周囲48km、人口約7,700人の島。那覇から飛行機で約30分(1日7便)、フェリーで約3時間(1日2便)と比較的近い距離にあります。1983年に島全体が県立自然公園に指定され、島の北西部にある渓流・湿地はラムサール条約にも登録されています。東洋一美しいとも言われている「ハテの浜」や国の重要無形文化財にも指定された「久米紬」、世界唯一の海洋温度差発電実証実験施設など、豊富な資源に恵まれています。水が育む、自然の雄大さ。雄大な自然が育む、人の温かさ。人々の温かさが生み出す、本当の安らぎ。『一島一校』の修学旅行が実現できる島、それが久米島です。
住所 沖縄県島尻郡久米島町字比嘉160-57(イーフ情報プラザ内)
営業時間 8:30-17:30
問い合わせ先 TEL : 098-851-7973
URL https://www.kanko-kumejima.com/
備考 -
「与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館」のサムネイル画像
  • 本島南部
  • 平和施設・ガイド
  • 見学・学習施設

与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館

与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館は、沖縄でかつて走っていた「軽便鉄道(沖縄県鉄道)」の歴史を紹介する施設です。戦前の駅舎を復元し、当時の写真・地図・年表・模型などを通して、鉄道が地域の暮らしに果たした役割を過去から未来まで学ぶことができます。切符切り体験など、楽しみながら理解できる展示も特徴です。館外には国登録記念物「与那原駅跡」が残り、鉄道が存在した“証拠”を実際に見ることができます。沖縄の交通史を知り、地域の発展や戦争による影響を考える学習の場として多くの学校が訪れるスポットです。
住所 沖縄県島尻郡与那原町字与那原3184-1
営業時間 10時~18時 休館日: 火曜日・年末年始(12/29~1/3)
問い合わせ先 098-835-8888
URL https://www.yonabaruekisha.com/
備考

・入館料100円
・5名以上のグループでお越しの際は、事前にご連絡をお願いします。
・マイクロバス以上の大きさの車両でご来館の際は事前に駐車場の予約が必要です。1週間前までにご連絡いただくようお願いいたします。
・1フロアの小さな資料館ですので同時入館できるのは1クラス程度の人数になります。