EDUCATION OKINAWASTORY
施設・団体を探す
全ての施設・団体
56件
- 本島北部
- 見学・学習施設
ナゴパイナップルパーク
ナゴパイナップルパークは観光施設のイメージが強いですが、事業基盤は製造業にあります。沖縄県産パイナップルを契約栽培し、加工・販売の「6次産業化」を実践。ゼロエミッション活動に取り組み、持続可能な社会のための体験学習を提供しています。「リアル宝探し」を通じ、環境問題について学べます。
| 住所 | 沖縄県名護市為又1195 |
|---|---|
| 営業時間 | 10:00~18:00(最終入園受付17:30) |
| 問い合わせ先 | 0980-53-3659 |
| URL | https://www.nagopine.com/enq-inquiry-2.html |
| 備考 | - |
- 本島南部
- 見学・学習施設
- その他
RGC株式会社(琉球ガラス村)
沖縄の伝統工芸・琉球ガラスを見て、知って、体感し、ガラスの新たな可能性の創造について考える学習プログラムがスタート!
琉球ガラスが、いかにして継承・発展してきたかを紐解く上では欠かせない〈再生ガラス〉の歴史にも必見です。
| 住所 | 沖縄県糸満市福地169番地 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:30~17:30 |
| 問い合わせ先 | 098-997-4784 |
| URL | https://www.ryukyu-glass.co.jp/ |
| 備考 | - |
- 本島北部
- 平和施設・ガイド
- 観光協会
- 見学・学習施設
- 自然体験
- その他
もとぶヒューマンツーリズムコンソーシアム
県内随一の観光施設「美ら海水族館」を有する本部町には年間500万人の観光客が訪れるが、その多くは水族館が目的で本部町内での滞在を伴わない。
そこで2023年本部町観光協会と連携して滞在型観光を目的とし当組織を設立した。従来の観光事業者だけでなく、本部町内の様々な事業者や住民との交流を観光商品化することで、観光客、地域住民、事業者、三者がそれぞれ満足する三方良しの新たな持続可能な観光事業を目指す。
| 住所 | 名護市宇茂佐の森4-7-1-504((株)美ら島フードサービス内) |
|---|---|
| 営業時間 | 9:00~18:00 |
| 問い合わせ先 | Motobu.humantourism@gmail.com / 090-5609-3658 (山田) |
| URL | https://motobu-ht.com/ |
| 備考 | 「サトウキビ収穫体験」「もとぶ美ら海ふれあいロゲイニング」 |
- 本島南部
- 見学・学習施設
DMMかりゆし水族館
最新の映像表現と空間演出を駆使した新しいカタチのエンタテインメント水族館「沖縄の澄み切った海」「島々を覆う豊かな常緑の森」「亜熱帯気候が織りなす自然」を中心に様々な海洋生物や動植物、こだわり抜かれた映像・音響を組み合わせ、テーマパークのような“ワクワク”と、水に包まれる“癒し・リラックス”が共存するまったく新しいリゾート空間を提供します
| 住所 | 沖縄県豊見城市字豊崎3-35 |
|---|---|
| 営業時間 | 営業時間 10:00〜21:00 ※営業時間は予告なく変更する場合がございます |
| 問い合わせ先 | https://kariyushi-aquarium.com/contact/ |
| URL | https://kariyushi-aquarium.com/ |
| 備考 | - |
- 本島南部
- 平和施設・ガイド
- 見学・学習施設
南風原町立南風原文化センター
南風原文化センターは、町立の博物館施設として、南風原・沖縄に関する資料の展示を行っています。常設展示は「南風原の沖縄戦」、「戦後・ゼロからの再建」、「移民」、「人々の暮らし」の4つのコーナーに分かれています。
施設に隣接する黄金森(こがねもり)には、沖縄戦時に沖縄陸軍病院が使用した壕群が残され、その案内もおこなっています。南風原文化センターにある病院壕の再現展示と合わせて黄金森の戦争遺跡を見学することで、戦争と平和について深く考えることができます。
| 住所 | 沖縄県南風原町字喜屋武257番地 |
|---|---|
| 営業時間 | 9時~18時 休館日:毎週水曜日、12/29~1/3 |
| 問い合わせ先 | (TEL)098-889-7399(FAX)098-889-0529 (E-mail)H8897399@town.haebaru.okinawa.jp |
| URL | https://www.town.haebaru.lg.jp/site/kankou/12657.html |
| 備考 | - |
