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「与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館」のサムネイル画像
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与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館

与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館は、沖縄でかつて走っていた「軽便鉄道(沖縄県鉄道)」の歴史を紹介する施設です。戦前の駅舎を復元し、当時の写真・地図・年表・模型などを通して、鉄道が地域の暮らしに果たした役割を過去から未来まで学ぶことができます。切符切り体験など、楽しみながら理解できる展示も特徴です。館外には国登録記念物「与那原駅跡」が残り、鉄道が存在した“証拠”を実際に見ることができます。沖縄の交通史を知り、地域の発展や戦争による影響を考える学習の場として多くの学校が訪れるスポットです。
住所 沖縄県島尻郡与那原町字与那原3184-1
営業時間 10時~18時 定休日: 火曜日
問い合わせ先 098-835-8888
URL https://www.yonabaruekisha.com/
備考 -
「琉球村」のサムネイル画像
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琉球村

琉球村は、沖縄県恩納村にある体験型テーマパークで、「伝えたい むかし沖縄」をコンセプトに、琉球王国時代から続く沖縄の歴史・文化・芸能・暮らしを五感で体験できる観光施設です。園内には、沖縄各地から移築された築100年以上の古民家(国登録有形文化財を含む)が立ち並び、昔ながらの沖縄の風景が再現されています。
住所 沖縄県恩納村字山田1130
営業時間 9:30~17:00(最終入園16:00)
問い合わせ先 TEL:098-965-1234
URL https://www.ryukyumura.co.jp/
備考 -
「もとぶヒューマンツーリズムコンソーシアム」のサムネイル画像
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もとぶヒューマンツーリズムコンソーシアム

県内随一の観光施設「美ら海水族館」を有する本部町には年間500万人の観光客が訪れるが、その多くは水族館が目的で本部町内での滞在を伴わない。 そこで2023年本部町観光協会と連携して滞在型観光を目的とし当組織を設立した。従来の観光事業者だけでなく、本部町内の様々な事業者や住民との交流を観光商品化することで、観光客、地域住民、事業者、三者がそれぞれ満足する三方良しの新たな持続可能な観光事業を目指す。
住所 沖縄県国頭郡本部町東500-4
営業時間 9:00~18:00
問い合わせ先 motobu.humantourism@gmail.com
URL https://motobu-ht.com/
備考 -
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SDGsプロジェクト

歴史・文化・自然を、体験の中で立体的に感じ取る探究プログラムです。 戦時下を生きた学徒の足跡をたどり、島の言葉や文化の源流に触れ、海と森がめぐらせる命の循環を体感しながら、沖縄が守り繋いできた思いに出会います。 歴史・文化・自然を横断し、「問い」が自然に生まれる学びをデザイン。生徒の主体性と探究心を引き出す沖縄学習の決定版です。
住所 那覇市久茂地3-26-32 YSCビル202
営業時間 7:00~20:00
問い合わせ先 Mail:sdgsokinawa19@gmail.com
URL http://s-sdgs.com
備考 -
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ネオパークオキナワ

ネオパークオキナワは名護市にある開放型動植物園です。アマゾン・アフリカ・オセアニアのゾーンでは大型の網(フライングゲージ)を設置し、動物たちを自由気ままに飼育し、0距離体験ができる施設です。他にも大正時代走っていた沖縄軽便鉄道のアトラクションや希少な動物が観察できる国際種保存研究センター(希少種の森)などがあり、平和体験学習の受け入れや種の保存、生物多様性の重要性についても啓発活動を行っています。
住所 沖縄県名護市字名護4607番地の41
営業時間 9:30~17:30(最終入場17:00)
問い合わせ先 0980-52-6348
URL https://www.neopark.co.jp/
備考 -
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