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一般社団法人沖縄観光DX推進機構(OTDO)
OTDOは観光DX推進による観光産業の生産性向上を図るとともに、観光体験の高付加価値化を実現し、世界から選ばれる質の高い持続可能な沖縄観光の実現に貢献することを目指しています。
またOTDOの拠点であるTHL沖縄は、観光・宿泊施設における生産性向上と国内外来訪者の快適性向上に向けた実証実験拠点、ホテルテクノロジーサービス研究拠点、高度観光人材育成拠点、地域防災拠点(指定避難場所)などに取り組み、より強靱な観光産業の実現を目指しています。
| 住所 | 沖縄県うるま市州崎14-27 THL沖縄 |
|---|---|
| 営業時間 | 10時~17時 |
| 問い合わせ先 | https://otdo.or.jp/contact |
| URL | https://otdo.or.jp/ |
| 備考 | - |
- 本島中部
- 平和施設・ガイド
- 見学・学習施設
佐喜眞美術館
佐喜眞美術館は、沖縄県宜野湾市に県内初の私設美術館として米軍普天間基地内の先祖の土地を返還させた土地に1994年に開館しました。《原爆の図》の共同制作で知られる丸木位里・丸木俊の最晩年の連作《沖縄戦の図》が常設展示され、「人間・戦争」をテーマとするコレクションには、ケーテ・コルヴィッツ、ジョルジュ・ルオー、上野誠、浜田知明、草間彌生などがあります。他にも現代アート、県内作家のコレクションも数多く収蔵。年3,4回の企画展・収蔵品展を開催しています。
また、常設《沖縄戦の図》と普天間基地に隣接していることから平和学習の場として全国から修学旅行生や学習団体も多く来館しています。
美術館屋上に設けられた6段と23段の階段は、6月23日「慰霊の日」の夕陽の沈む線に沿って設けられているため、つきあたりの正方形状の小さな窓には「慰霊の日」の夕陽が差し込み永遠に続く平和への祈りが込められています。
| 住所 | 沖縄県宜野湾市上原358 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:30 - 17:00 |
| 問い合わせ先 | TEL : 098-893-5737 |
| URL | http://sakima.jp |
| 備考 | 休館日:火曜日、旧盆、年末年始 |
- 本島南部
- 平和施設・ガイド
- 見学・学習施設
沖縄陸軍病院南風原壕群
沖縄陸軍病院南風原壕群は、沖縄戦時に黄金森(こがねもり)とよばれる丘一帯に構築された壕群です。現在、その内の20号壕の一般公開や20号壕周辺に残された戦争遺跡の案内をおこなっています。
20号壕の見学には町が養成した平和ガイドが必ず付き、この壕で起こった事実を伝え、戦争と平和について一緒に考える活動をおこなっています。
周辺施設の南風原町立南風原文化センターには、壕内の再現展示など陸軍病院に関する展示などがあるため、合わせて見学することで、より深い学びになります。
| 住所 | 南風原町 黄金森公園内 |
|---|---|
| 営業時間 | 9時~17時 休館日:毎週水曜日、12/29~1/3 |
| 問い合わせ先 | 南風原町立南風原文化センター宛て (TEL)098-889-7399 (FAX)098-889-0529 (E-mail)H8897399@town.haebaru.okinawa.jp |
| URL | https://www.town.haebaru.lg.jp/site/kankou/2898.html |
| 備考 | - |
- 八重山諸島
- 見学・学習施設
美ら星ゲート いしがき島星ノ海プラネタリウム
北緯24度という日本最南の緯度である八重山の夜空は、21個ある1等星を全て見ることができる地域であり、民謡や昔話に星が登場するなど、星文化が豊かな地域でもあります。そんな八重山・石垣島の星空を堪能してもらうプラネタリウムです。
| 住所 | 沖縄県石垣市美崎町1番地 ユーグレナ石垣港離島ターミナル内 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:30-18:00、火水定休 |
| 問い合わせ先 | TEL:0980-87-9945 |
| URL | https://ishigakijima-planetarium.jp/ |
| 備考 | - |
- 広域
- 平和施設・ガイド
- 見学・学習施設
- 自然体験
SDGsプロジェクト
・教育旅行をもっと面白く、もっとクリエイトに。
「つながる、変わる、創る。」をキーワードに、生徒一人ひとりが“社会と未来をデザインする力”を育む探究型教育旅行です。
・SDGs専門家、沖縄の歴史専門家、元文部科学省職員、元教員がプログラムを監修。
各専門家がプログラムを作成し、生徒の実態を踏まえた教育視点でのプログラム内容になっています。
・沖縄の歴史・文化・自然を、体験の中で立体的に感じ取る探究プログラム。
戦時下を生きた学徒の足跡をたどり、島の言葉や文化の源流に触れ、海と森がめぐらせる命の循環を体感しながら、「問い」が自然に生まれる学びをデザイン。生徒の主体性と探究心を引き出す沖縄学習の決定版です。
| 住所 | 那覇市久茂地3−26−32 YSCビル202 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:00〜18:00 |
| 問い合わせ先 | sdgsokinawa19@gmail.com |
| URL | http://s-sdgs.com |
| 備考 | - |
