EDUCATION OKINAWASTORY
施設・団体を探す
全ての施設・団体
34件
- 本島南部
- 見学・学習施設
- その他
シャボン玉石けん くくる糸満
沖縄県南部観光ルートの入口部分に位置し、糸満市の暮らしや伝統文化を身近に感じることができる展示をはじめ、演劇や講演会、MICE等でお使いいただける大ホール、セミナーや会議室として利用できる小会議室を持つ文化・平和・観光振興センターです。
| 住所 | 住所 沖縄県糸満市潮崎町1-1-2 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:00~22:00 |
| 問い合わせ先 | 098-992-2500 |
| URL | https://www.kukuru-itomancity.jp/ |
| 備考 | - |
- 本島南部
- 見学・学習施設
おきなわ工芸の杜
『おきなわ工芸の杜』は沖縄の工芸産業の振興のため、人と技術・情報の交流拠点となる施設です。当施設には工芸品への理解を深め、未来へ繋げていくための3つの役割があります。
① 工芸品に関する情報発信
② 工芸品を製造する作り手の支
③ 作り手と使う人の交流の場
| 住所 | 住所 沖縄県豊見城市豊見城1114-1 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:00~18:00 |
| 問い合わせ先 | TEL:098-987-0467 Mail:info@okinawa-kougeinomori.jp |
| URL | https://okinawa-kougeinomori.jp/ |
| 備考 | - |
- 本島南部
- 平和施設・ガイド
- 見学・学習施設
- その他
与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館
与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館は、沖縄でかつて走っていた「軽便鉄道(沖縄県鉄道)」の歴史を紹介する施設です。戦前の駅舎を復元し、当時の写真・地図・年表・模型などを通して、鉄道が地域の暮らしに果たした役割を過去から未来まで学ぶことができます。切符切り体験など、楽しみながら理解できる展示も特徴です。館外には国登録記念物「与那原駅跡」が残り、鉄道が存在した“証拠”を実際に見ることができます。沖縄の交通史を知り、地域の発展や戦争による影響を考える学習の場として多くの学校が訪れるスポットです。
| 住所 | 沖縄県島尻郡与那原町字与那原3184-1 |
|---|---|
| 営業時間 | 10時~18時 定休日: 火曜日 |
| 問い合わせ先 | 098-835-8888 |
| URL | https://www.yonabaruekisha.com/ |
| 備考 | - |
- 本島中部
- 見学・学習施設
中城城跡
沖縄県の中部に位置し、沖縄本島の中南部や那覇の沖合の離島まで見渡せる景勝地。世界遺産に登録されているグスクでは唯一、沖縄本島の東海岸と西海岸を一望でき、グスクが使用されていた時代に沖縄本島を統治する上で戦略上、重要な位置に立地していることがわかる史跡。
また、他のグスクに比べ沖縄戦の戦禍が比較的少ないため、オリジナルの遺構(石積み)が残っており沖縄の石造技術を間近で観覧できる史跡であるとともに沖縄戦の戦禍(爪痕)等も観覧できる史跡。
| 住所 | 沖縄県北中城村字大城503番地 |
|---|---|
| 営業時間 | (5~9月)8:30~18:00 (10~4月)8:30~17:00 |
| 問い合わせ先 | TEL:098-935-5719 FAX:098-935-1146 |
| URL | https://www.nakagusuku-jo.jp |
| 備考 | 学習プログラムや体験プログラムについては、北中城村観光協会、中城村観光協会にお問い合わせください |
- 本島中部
- 見学・学習施設
一般社団法人沖縄観光DX推進機構(OTDO)
OTDOは観光DX推進による観光産業の生産性向上を図るとともに、観光体験の高付加価値化を実現し、世界から選ばれる質の高い持続可能な沖縄観光の実現に貢献することを目指しています。
またOTDOの拠点であるTHL沖縄では、観光・宿泊施設における生産性向上と国内外来訪者の快適性向上に向けた実証実験拠点、ホテルテクノロジーサービス研究拠点、高度観光人材育成拠点、地域防災拠点(指定避難場所)などに取り組み、より強靱な観光産業の実現を目指しています。
| 住所 | 沖縄県うるま市州崎14-27 THL沖縄 |
|---|---|
| 営業時間 | - |
| 問い合わせ先 | https://otdo.or.jp/contact |
| URL | https://otdo.or.jp/ |
| 備考 | - |
