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「もとぶヒューマンツーリズムコンソーシアム」のサムネイル画像
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もとぶヒューマンツーリズムコンソーシアム

県内随一の観光施設「美ら海水族館」を有する本部町には年間500万人の観光客が訪れるが、その多くは水族館が目的で本部町内での滞在を伴わない。 そこで2023年本部町観光協会と連携して滞在型観光を目的とし当組織を設立した。従来の観光事業者だけでなく、本部町内の様々な事業者や住民との交流を観光商品化することで、観光客、地域住民、事業者、三者がそれぞれ満足する三方良しの新たな持続可能な観光事業を目指す。
住所 沖縄県国頭郡本部町東500-4
営業時間 9:00~18:00
問い合わせ先 motobu.humantourism@gmail.com
URL https://motobu-ht.com/
備考 -
「森のガラス館」のサムネイル画像
  • 本島北部
  • 見学・学習施設

森のガラス館

沖縄県北部やんばるで沖縄県の伝統工芸「琉球ガラス」の製造・販売を 行っております。機械製造では表現出来ない手作りならではのぬくもり あふれる琉球ガラス製品を皆様にお届けいたします。
住所 沖縄県名護市為又478番地
営業時間 9:00~17:30
問い合わせ先 0980-54-2121
URL https://www.morinogarasukan.co.jp
備考 -
「ネオパークオキナワ」のサムネイル画像
  • 本島北部
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ネオパークオキナワ

ネオパークオキナワは名護市にある開放型動植物園です。アマゾン・アフリカ・オセアニアのゾーンでは大型の網(フライングゲージ)を設置し、動物たちを自由気ままに飼育し、0距離体験ができる施設です。他にも大正時代走っていた沖縄軽便鉄道のアトラクションや希少な動物が観察できる国際種保存研究センター(希少種の森)などがあり、平和体験学習の受け入れや種の保存、生物多様性の重要性についても啓発活動を行っています。
住所 沖縄県名護市字名護4607番地の41
営業時間 9:30~17:30(最終入場17:00)
問い合わせ先 0980-52-6348
URL https://www.neopark.co.jp/
備考 -
「与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館」のサムネイル画像
  • 本島南部
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与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館

与那原町立軽便与那原駅舎展示資料館は、沖縄でかつて走っていた「軽便鉄道(沖縄県鉄道)」の歴史を紹介する施設です。戦前の駅舎を復元し、当時の写真・地図・年表・模型などを通して、鉄道が地域の暮らしに果たした役割を過去から未来まで学ぶことができます。切符切り体験など、楽しみながら理解できる展示も特徴です。館外には国登録記念物「与那原駅跡」が残り、鉄道が存在した“証拠”を実際に見ることができます。沖縄の交通史を知り、地域の発展や戦争による影響を考える学習の場として多くの学校が訪れるスポットです。
住所 沖縄県島尻郡与那原町字与那原3184-1
営業時間 10時~18時 定休日: 火曜日
問い合わせ先 098-835-8888
URL https://www.yonabaruekisha.com/
備考 -
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  • 本島中部
  • 見学・学習施設

中城城跡

沖縄県の中部に位置し、沖縄本島の中南部や那覇の沖合の離島まで見渡せる景勝地。世界遺産に登録されているグスクでは唯一、沖縄本島の東海岸と西海岸を一望でき、グスクが使用されていた時代に沖縄本島を統治する上で戦略上、重要な位置に立地していることがわかる史跡。  また、他のグスクに比べ沖縄戦の戦禍が比較的少ないため、オリジナルの遺構(石積み)が残っており沖縄の石造技術を間近で観覧できる史跡であるとともに沖縄戦の戦禍(爪痕)等も観覧できる史跡。
住所 沖縄県北中城村字大城503番地
営業時間 (5~9月)8:30~18:00 (10~4月)8:30~17:00
問い合わせ先 TEL:098-935-5719 FAX:098-935-1146
URL https://www.nakagusuku-jo.jp
備考

学習プログラムや体験プログラムについては、北中城村観光協会、中城村観光協会にお問い合わせください

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